飲む日焼け止めのnoUVノーブって?本当に効果はあるの?副作用は?

飲む日焼け止めnouv

2015年の夏ごろから注目されている、日本産の飲む日焼け止め、noUV(ノーブ)。NHKのあさイチでも紹介され、関心が高まっています。飲んで日焼け止めができるならお出かけ前の慌ただしさを減らせるし、お肌への負担を減らせるし、いいことづくめですよね♪

ただ、気になるのはその効果や、国産とはいえ副作用がないのかの心配。本当のところはどうなのか?noUVの使用法や口コミと合わせてご紹介していきます。

飲む日焼け止めnoUVとは〜成分や飲み方

飲む日焼け止めのnoUVは、熱帯地域の野生のシダ植物である、PLエキス(ポリポディウム リュウコトモス)が主要成分。

他にはビタミンC、ビタミンE、ビタミンB12、ビタミンDに加え、遮光・抗酸化を行うルテイン、目の健康にいいクロセチン、抗酸化作用のあるリコピンなどの成分が含まれています。

飲みやすい小粒のカプセルで、外出の30分前に1粒飲めば、2時間の効果があるとされています。2時間は短いな〜という印象ですが、説明書によると、1日に3粒を目安に飲むことができます。

飲む日焼け止めnoUVは本当に効果あるの?

気になる効果ですが、効果を実感する人がいる一方で、効かなかったという口コミも。

私が確認した限りでは、効かなかったという人は、noUVだけに頼った紫外線対策をしているように見受けられます。

紫外線を気にする女性は、夏は日焼け止めを塗って、さらに紫外線カットのアームカバーを身につけたり日傘を差したりしますよね。

それと同じように、夏の日中など日差しの強いところへお出かけする時は、noUVを飲むことに加えて、帽子やUVカットのパーカーを羽織るなどするのがベター。

実際、効果を実感している人でも、塗るタイプの日焼け止めと併用している場合が多いです。

お肌が弱いと、強力な日焼け止めクリームで皮がむけたり、かゆくなったりと肌トラブルが心配。なかなか自分の肌に合ったものを見つけるのが大変なことも多いですが、noUVを飲んでいれば、お肌に負担の少ない弱めのUVクリームでもじゅうぶん日焼け対策効果が期待できます。

飲む日焼け止めって副作用はないの?

飲むだけで紫外線対策ができると聞くと、なんとなく副作用が心配になりますが、noUVを飲んでもとくに副作用はありません。飲む紫外線対策というと全く新しいものに感じますが、美容業界では既に浸透しているタイプの商品。シダ植物のエキスが主成分で日本製、それに加えて美容クリニックドクター監修のサプリメントなので安心です。

ただ、薬を服用中の方や、妊娠・授乳中の方はお医者さんに相談した上で飲むように注意書きがあります。該当する方は、かかりつけの病院などで確認してから飲むようにしましょう。

まとめ

飲むタイプの日焼け止めは、塗るタイプと違って汗や水で流れることがないのが魅力です。日差しが強い場所に出向くときは、noUVに加えて日焼け止めクリームをぬったり、衣服での紫外線対策をするのがベター。

今までは海外製のもの(ヘリオケア)をクリニックや個人輸入でしか入手できませんでしたが、日本製のものを楽天などの通販で簡単に入手できるようになったのが嬉しいですね♪

外仕事の人や、紫外線対策を万全にしたい人の強い味方になりそうです。
↓↓↓

飲む日焼け止め【noUV】をチェック!



実際に購入して飲んでみました!
↓↓↓
noUVノーブの口コミ~画像たくさんレポート

コメントは受け付けていません。